2011年5月 情熱大陸 -YouTube Veoh MEGA-

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情熱大陸

情熱大陸 コミュニティデザイナー 山崎亮(2011.5.29)

情熱大陸【ゲスト プロフィール】
 コミュニティデザイナー
 山崎亮
【放送日】
 2011年5月29日 放送
【ナレーション】
 窪田等

【内容】
 人と土地の“繋がり方”を模索し、街づくりに活用する「コミュニティデザイナー」。耳慣れない職業だが、地元住民のニーズを調査して公共事業に活かしたり、企業と住民のコラボレーションプロジェクトの橋渡しをするのが彼の仕事だ。パソコンとキャリーバッグ1つで東奔西走365日…ある時は漁業の町でオバサマ達と魚を採り、またある時は離島の若者と踊り・・曰く「俺、何やって金貰ってるんだろう??」。豪快に笑う37歳だ。
 番組では鹿児島の大型商業施設のリノベーション計画に地元住民の意見を反映させるプロジェクトや、長崎の五島列島で限界集落の活性化に携わる姿などに密着!
 混沌としたご時世、私たちは今自らの「地元」とどう繋がっていくべきなのかを改めて考えさせられそうだ。
<以上引用>


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情熱大陸

情熱大陸 ミュージシャン ナオト・インティライミ(2011.5.22)

情熱大陸【ゲスト プロフィール】
 ミュージシャン
 ナオト・インティライミ
【放送日】
 2011年5月22日 放送
【ナレーション】
 窪田等

【内容】
 彼の名前を知らなくても、「♪泣いたり〜笑ったり〜」のフレーズが印象的な大ヒットCMソング「今のキミを忘れない」を耳にした事がある方は多いはずだ。 2010年4月のメジャーデビューからわずか8ヶ月という異例の早さで日本武道館公演を成功させたナオト。一見トントン拍子にスターダムを駆け上がったように見えるが、実は10年前、デビューを果たしたもののヒットに恵まれず苦しんだ時代があった。  悩み苦しんだ末、思い立って世界28カ国を515日間かけて駆け巡る「放浪旅」に。戦争が続く中東のパレスチナでは、故アラファト議長(当時)にアポなしで面会し「上を向いて歩こう」を披露したり、エジプトでは持ち前のサッカーセンスを買われてプロサッカー選手にスカウトされたり…。こうした異色の経験が彼の楽曲や歌に影響を与え、聞く者の心をゆさぶるエンターテイメントが誕生した。 「インティライミ」とは南米インカの言葉で「太陽の祭り」を意味する。まさに「日いづる国の『お祭り男』」その知られざる素顔と魅力に密着する。
<以上引用>


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情熱大陸 佐渡トキ保護センター獣医 金子良則(2011.5.15)

情熱大陸【ゲスト プロフィール】
 佐渡トキ保護センター獣医
 金子良則
【放送日】
 2011年5月日 放送
【ナレーション】
 窪田等

【内容】
 国の特別天然記念物であり、ニッポニア・ニッポンという学名を持つトキ。その貴重な鳥を飼育・繁殖しているのが、新潟県の「佐渡トキ保護センター」。金子はそこに20年勤めるトキ専門の獣医だ。トキはかつて日本中のどこにでもいる鳥だったが、乱獲により日本産トキは絶滅。最後の1羽を看取ったのが、金子だった。  12年前中国からつがいを譲り受けて繁殖に乗り出し、日本初の人工孵化を成功させたのも金子。まさにトキの歴史の「生き証人」だ。そんな金子の悲願とも言えるのが、トキの野生復帰。3年前から金子が育てたトキを野外に放鳥、今では佐渡の空に30数羽のトキが舞っている。そして今年こそ、と期待されているのが野生下での初のヒナ誕生だ。番組が取材を始めた4月、その悲願達成が間近となり、地元には連日報道陣が詰めかけていた。騒ぎの中、金子は孫の誕生を待つかのように、静かにその知らせを待っていた。ところが、番組が目の当たりにしたのは、思いもよらぬ事態だった――。
<以上引用>


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